2023-2024 Microsoft Most Valuable Professional (MVP) for Microsoft Azureを受賞しました
10年目になりました。記念リングもらえるらしい。うれしい。 また1年貢献できればと思います。AzureよりはAIが増えそうだけど。 こんなデジタルバッジももらえました。カッコイイ。 www.credly.com
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めちゃくちゃ色々な発表あって目まぐるしいです。AI、Copilotが来てますね。後で読む向けリンク。随時更新 MicrosoftのBuild2023発表内容全部まとめ 本家公式。網羅的に全部見たい人向け。かなりボリュームあるので覚悟を。 news.microsoft.com キーノートまとめ キーノート情報を短時間で読みたい人向け。毎回まとめに感謝。 Microsoft Build 2023 Day 1 Keynote | ブチザッキ Microsoft Build 2023 キーノートまとめ - Windows Copilot、Microsoft Fabric、Azure AI Studioなどを発表 - 吉田の備忘録 AI Azure Cognitive Search にベクトル検索機能が搭載されプライベートプレビューが開始 - Qiita Microsoft Build 2023のAI/MLアップデート最速まとめ Microsoft Build 2023 で発表された AI 関連アップデートまとめ Generative AI for Developers: Exploring New Tools and APIs in Azure OpenAI Service Azure AI Studioでデータ参照できるかなーって何度かリロードしてたら6月からだよって書いてたわ・・・ Azure OpenAI Service on your data is a new feature coming to public preview in June. ...
Edge の右上に追加されたこのボタン鬱陶しく思っている人も多いかもですがめちゃくちゃ便利です。 以下はタブの「作成」でこんな設定で作ったブログ記事です。これなら更新滞り中な自分のブログも量産できると思いました。 作成の設定例 こんにちは、皆さん。今日は、人工知能(AI)の分野で注目されている非営利団体、OpenAIについて紹介したいと思います。OpenAIとは、どんな組織なのでしょうか?どんな研究や製品を提供しているのでしょうか?そして、私たちにどんな影響を与えるのでしょうか? OpenAIとは OpenAIは、2015年12月にサンフランシスコで設立された非営利法人です。設立者には、イーロン・マスクやピーター・ティールなどの有名な起業家や投資家が含まれています。OpenAIの目標は、「人類全体に利益をもたらす形で友好的なAIを普及・発展させること」です。そのために、オープンソースの原則に基づき、高度なAIの研究成果を公開しています。 OpenAIは、2019年に営利法人OpenAI LPとその親会社である非営利法人OpenAI Inc.からなる新しい組織構造に移行しました。これは、より多くの資金や人材を集めるための戦略です。現在、OpenAI LPはマイクロソフトから10億ドルの投資を受けています。 OpenAIの研究と製品 OpenAIは、様々な分野の先進的なAI技術を開発しています。代表的なものとして、 GPT-3:自然言語処理(NLP)分野で最大級のモデルであり 1750億個ものパラメーターを持ちます。文章生成や要約、翻訳、質問応答など多くのタスクが可能です。 DALL-E:GPT-3と画像生成モデル(VAEやCLIP)を組み合わせたモデルであり 文章からイラストや写真を作り出すことができます。 ChatGPT:対話型言語モデルであり GPT-3.5系のモデルがベースになっています。会話形式で応答したりフォローアップしたりすることができます。 OpenAI Codex:プログラミング言語処理分野で最大級のモデルであり 自然言語からコードを生成することができます。 これらの技術はすべて、一般公開されていませんが OpenAI APIというプラットフォームを通じてアクセスすることが可能です。 OpenAIの影響 OpenAIは、人工知能技術をオープンかつ安全に普及させることを目指しています。しかし、その一方では悪用や倫理的問題も生じる可能性があります。 人工知能(AI)は、私たちの生活や社会に大きな影響を与える技術です。しかし、AIがどのように発展し、誰がその恩恵を受けるかは、まだ不確かなものです。 Open AIはその後、数々の画期的な研究やサービスを発表してきました。その中でも特に注目されているのがGPTシリーズです。GPTとはGenerative Pre-trained Transformerの略で、深層学習を用いた言語モデルです。言語モデルとは、ある文章が自然であるかどうかや、次に来る単語は何かなどを予測するモデルです。 GPTシリーズはその規模と性能が他の言語モデルを圧倒しています。最新版のGPT-4は1.5兆個ものパラメーター(モデル内部で学習される数値)を持ち、インターネット上から収集した大量のテキストデータから学習しています 。その結果、文章の生成や要約、質問への回答、翻訳など様々なタスクに対応できます 。また、画像処理も可能であり 、「この写真からイラスト化した絵」や「この写真から動物だけ消した絵」などという指示に従って画像生成や加工も行えます 。 GPTシリーズはオープンソース化されており 一般公開されています 。しかし、その強力さゆえに悪用される恐れもあります。例えば、「偽ニュース」や「プラグライズム」、「フィッシングメール」などが容易に作成される可能性があります 。そこでOpen AIでは安全性や倫理性も重視しており 一定の制限や審査を設けています 。 Open AIは今後も人工知能(AI)分野で革新的な研究やサービスを提供していく予定です。
Offic365 の Power Point で各スライドに音声が吹き込めるようになり、便利に使っています。 一つ困ったことがあって、録音した声が割れてしまうことがあり困ってました。 解決策はマイクのレベルを-8.0dbかVolumeを9まで減らすと割れなくなりました。 それぞれコントロールパネルかWindows 10の設定から行えます。 Device Property と入れると見つけやすいです なお、これらのボリュームはブラウザやTeamsなどで自動で変わってしまうため、Power Pointの録音前に確認したほうが良いです。
9回目の受賞です。カテゴリは変わりなく Microsoft Azure です。 mvp.microsoft.com blog を書こうと思っていることはたくさんあるんですけど、なかなか書けず。今年は更新頻度上げていければなと思います。 また1年よろしくお願いいたします。
Node.js で npm で何かするたびに以下メッセージが出て目障りでした。 npm WARN config global `--global`, `--local` are deprecated. Use `--location=global` instead. 軽く検索すると、 npm -g update で直るとあるが直らず。直接 npm.cmd を編集すればよいとありますが、そんなことはしたくなく。 以下コマンドを、PowerShell を 管理者権限 で実行することで解決しました。 Set-ExecutionPolicy Unrestricted -Scope CurrentUser -Force npm install -g npm-windows-upgrade npm-windows-upgrade ただし、注意点として、この npm-windows-upgrade のリポジトリはもうアーカイブされているので、あまり良い手段ではないかもしれません。 github.com [追記] npm を最新の 8.13.0 にしたところ、一部 npm で問題が出たので、 8.12.2 にしたところ問題が解消しました。 npm -v で表示されているバージョンから少しずつ上げて様子見したほうが良いかもしれません。
当日の様子 **公演10分前ですが、たくさん来ていただいてありがたい! #containerdaysjp #TerraceRoom https://t.co/mK2OaJfYBw pic.twitter.com/lL6SHS9lP8— YAMAMOTO Masaki (@nnasaki) 2018年12月5日 発表資料 [Jenkins x Kubernetesが簡単だと思ったら大変だった話](https://www.slideshare.net/YamamotoMasaki/jenkins-x-kubernetes) ** from **[Masaki Yamamoto](https://www.slideshare.net/YamamotoMasaki)** [www.slideshare.net](https://www.slideshare.net/YamamotoMasaki/jenkins-x-kubernetes) アンケートの質問について CIマニアから見た各種CIツールの使い所 - くりにっき SRIA では CI/CD の導入や DevOps のコンサルも行っていますので、お気軽にご相談ください。
support.sendgrid.kke.co.jp) SendGridは利用規約が厳しく、メールを送る会社が契約をする必要がある。 例えば、A社から構築を委託されたB社が、構造計画研究所のSendGridを契約して、A社としてメールを送信すると利用規約違反となってしまう。B社がA社と関連するグループ会社だとしてもダメ。 Azureからメールを送信する場合はSendGridを使うことが多いので、構築を委託されると結構困るパターンが多いと思われる。 ただし、この利用規約は構造計画研究所のSendGridを契約したときに適用されるもので、AzureのMarketplaceから購入したSendGridはSendGrid社との契約なので別である。 SendGrid社の利用規約は英語になる。 sendgrid.com 従って自分の利用方法が適合するかどうかは、英語でSendGrid社に直接問い合わせする必要がある。 support.sendgrid.com 実際サポートに問い合わせたところ、すぐに返事が来て解決した。適合例はケースバイケースだと思うので、この記事でこの場合は大丈夫とは断言出来ない。各自、心配な場合は問い合わせをすべきだと思いました。
タイトル長い。 Automation Accountを削除しようとしたら次のエラーが出た ‘automation-account’ という名前の Automation アカウントの削除中にエラーが発生しました。 エラーの詳細: Conflict: Automation account is linked to a workspace. SubscriptionId: xxxxxxxxxxxx OMSのワークスペースからソリューションを削除してから、Automation Account のOMSワークスペースリンク削除。からの、Automation Account削除。で出来た。
docs.microsoft.com Automation アカウントを作成するには、Azure AD ユーザー アカウントが、Microsoft.Automation リソースの所有者ロールに相当するアクセス許可を持つロールに追加されている必要があります。 詳細については、「Azure Automation におけるロールベースのアクセス制御」を参照してください。 Azure Portal の [Azure Active Directory] > [管理] > [アプリの登録] で、([アプリの登録] が [はい] に設定されている場合)、Azure AD テナント内の管理者以外のユーザーは Active Directory アプリケーションを登録できます。 [アプリの登録] が [いいえ] に設定されている場合、このアクションを実行するユーザーは Azure AD 内のグローバル管理者である必要があります。 [Azure Active Directory] > [管理] > [アプリの登録] はデフォルトで [いいえ] なので Azure AD 内のグローバル管理者 が必要になる。 ポータルからの登録方法 docs.microsoft.com 制限付き管理者の一覧 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/active-directory-assign-admin-roles-azure-portal サブスクリプションとAAD管理者の違いはこれがわかりやすい。https://blogs.technet.microsoft.com/jpazureid/2017/11/04/azure-subscription-azuread-admin/