最初は100連発にしようとおもったけど力尽きた。

Pocket にいろいろ入れてたら1000個超えてたので、ちょっとまとめ。見た段階でスターつけるなり、タグ付けるなりしないとダメだなぁ。ある程度まとまったらカテゴリわけて個別の記事にしようかな。

JavaScriptのことかと思ったらAndroid向けだった

Java6 でもラムダでかけるらしいよ!

MS 謹製 Redisのセッションプロバイダーがキター!

タイトルの通り、Azure API Management と モバイルサービスの合わせ技

  • Azure API Management は早くにほん(ry

  • Azure API Management を使うと、ユーザーごとのクォータ管理とか細かい制御が出来るという理解でよろしいだろうか?

  • MSOpenTech/Tx · GitHub

Tx (LINQ to Logs and Traces)

モバイルサービスとBizTalk、ActiveDirectoryと一通り入っているかな。

非同期の基礎がまとまってて良い感じ。CPUのレジスタとキャッシュまで踏み込んでいて、.NET Framework 公式本よりよくわかる気がする。

あっというまに表示できちゃうじゃないですかー

ClassicASP再来みたいな感じだね。InProcのセッションの場合もViewを簡単に編集できるから便利なのよね。本番サーバーでちょこちょこいじるときはよくやってる。

おっさんにはよくわかるけど、今の若い子に知って欲しいかというと微妙かなぁ。読んでて思ったのが、情報処理試験で出てくる結合度とか凝集度ってモジュール分割の話しだから、オブジェクト指向な現代にはあんまりマッチしない気がするねぇ。今の試験は違ってるのかもしれんけど。

Kuduって「くず」?「くどぅ」?なんて読むんだろ。Azure のちょっとDeepな管理ツールみたいなイメージなんだけど、モバイルサービスってついてたからとりあえずメモってみた。

.NET オンリーだったモバイルサービスのオフラインサポートがXamarinにもきましたねぇ。ところで、どこまでオフラインサポートなんだろ。先のTechEd だと オフラインサポート Not ってなんか書いてあったけど、オフラインの更新は出来ないって書いてあったような。

  • 合わせて読みたい。

Deep dive on the offline support in the managed client SDK - Azure Mobile Services Team Blog - Site Home - MSDN Blogs

ASP.NETGitHub で開発される時代に。これはプルリクするしかない。

日本語訳のコントリビュートしたいんだけどなぁ。翻訳まで考慮されてないっぽい?

モバイルサービスと BizTalk をつかって、オンプレミスのSQL Serverとかと繋げる方法。

モバイルサービスにもWebサイトのようにステージング機能が!って期待したら、名前変えてデプロイしてるだけっぽいような…

パワーシェルわかりません。わかりたくもあまりないけど、コマンドプロンプト使うよりは良いか…

Reactive もそろそろちゃんと押さえておかないとな。MVVMとかとか。

Xamarin++ , Reactive 関連++

Xamarin++ , Reactive 関連++

そうね。こういった仕組みがあるといいね。